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子宝相談

◆子宝・不妊相談◆

熊猫パンダ.jpg◆漢方で体調を整えましょう◆
 漢方薬は、赤ちゃん誕生に関わる様々な場面をサポートします
 産婦人科での治療と異なり、もっぱら体内環境の改善を促すのが、漢方薬の役目です。漢方薬をお飲みになった方は理解出来るかと思いますが、服用すると体調に変化が起こります。
 例えば、冷え症の人の手足が温かい状態が続いたり、肩から首スジの凝りが緩んできたりと、漢方薬での刺激によりカラダが活性化されていくのが実感できるのです。
 出産は自然の営みであり、できれば自然のチカラでこの営みをサポートしていきたいと考えると、漢方薬の服用する事がカラダにやさしく、尚且つとても効果的に働きます。

手法としては下記のような手法を用いて体の環境を整えます。
◆血液の循環を改善
◆体を温める
◆炎症を鎮める
◆浮腫みを改善
◆火照りを鎮める
◆体力を向上
◆イライラを鎮める
◆深い睡眠に誘う
◆お腹をスッキリさせる
◆潤して乾燥を改善
◆余分な水分の停滞を無くす
               etc
 これらの手法を行う上で、具体的な漢方薬の選択は、一人一人の体質で異なり、御予算との兼ね合わせでもまた大きく変化します。何を飲んでいくのかはご相談の上決定します。
 あくまで妊娠出産に向けた「体力作り」と「良い環境を整える」のが漢方薬局のお仕事です。体力の乏しい方、生理不順の方、排卵が上手くいかない方・・・それぞれの人に体質に合わせ漢方薬をお勧めします。
 体力を養い、元気な身体を作り、妊娠、出産を目指しましょう。
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【目印】
 体調の目印として基礎体温の測定を毎朝行う事をお勧めします。体調が推測でき便利です。※ただ今当店に子宝相談に訪れた方には、書き込み式の基礎体温表を進呈しております。
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【改善したい事】
 できれば改善したい事があります。できなければ上手く付き合っていく方法を模索します。例えば以下のような疾患。
・子宮内膜症 
・子宮筋腫  
・高プロラクチン血症(H-PRL) 
・卵巣嚢腫 
・排卵障害 
・原発性無月経 
・続発性無月経 
・PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)
等といった問題です。
難治性の疾患もありますが、焦らず上手に対処していきましょう。

◆費用◆

  • ◆費用に関する私共の考え
  •  妊娠・出産のためには金額にはこだわらないという方もいらっしゃいますが、現実には限られた予算の中でお薬を購入してお飲み頂く事になります。
  •  御相談後、お奨めする薬を挙げますので、説明を聞いた上で御自身でできる範囲をお考え下さい。「これだけは最低限必要」と考えられるものはハッキリお伝えしております。
  •  成功目標として妊娠出産を目指しますが、たとえ妊娠出産に至らない場合でも、漢方薬で体調は良くなっていきます。それはお肌の調子が良くなったり、体温が上がり冷え性が改善したり、生理痛が楽になる・・・・・といった結果で表れます。健康面や美容面でも良い働きが望めます。
  •  つまり総合的に捉えて、子宝を目指しての漢方薬の使用は、有意義な自分に対する投資になると思います。漢方薬で一度良い体調が維持できれば、身体自身がそれを持続するように調整していく傾向にあります。
  • ◆値段の目安
  •  基礎的に服用する漢方薬6,000~10,000円、体を温める漢方薬が5,000円 低下した体力アップの漢方薬が8,000円(それぞれ1ヵ月分の値段の目安です) 高プロラクチン血症や多嚢胞性卵巣症候群などの体温調整以外の疾患への対応は金額がそれぞれ異なります。合計して概ね2~3万円とお考えください。もちろん基礎的な薬のみ服用という事でも構いません。
  • ◆服用期間
  •  服用は最低でも半年は継続しましょう。1~2ヶ月の服用で妊娠せず「効果ない」と勝手に判断して服用をお止めになる方が時々おられますが、それは始めから無理な話です。そんな簡単に身体の準備は整いません。 
  •  畑に種を蒔いてもすぐ実はつかないように、良い環境を整えるのには時間がかかるのは当然です。「急がない、焦らない」・・・これがとても大切です。
  • ◆できる範囲でできる事を継続
  •  子宝相談の結果、お客様にお勧めの漢方薬をご紹介致します。購入する商品はお客様ご自身がお決め下さい。必要な薬を、経済面も考えて,お客様のできる範囲で服用していただくのが当店の方針です。
  • ◆チャンス
  •  漢方薬での子宝対策は、不健康な体調からの脱却へのチャンスにもなります。大事な自分自身へ投資するに値するものではないでしょうか。  
  •  相談開始当初、半信半疑の表情だったお客様が、漢方薬を頑張って飲み続けていくに従い、顔色が良くなっていき、生理痛が段々と楽になっていき、朝起きがけの辛さが無くなっていくなど、徐々に改善していくようになると、段々と笑顔が浮かんでくるようになります。
  •  人間の体は変わることが出来るのだと、漢方薬の服用で実感できるからでしょう。その時が私共の最大の喜びです。 
  •  「慢性病は治らない」という考えを変えましょう。解決のいろんな術はあるのです。多くの人はそれを知らないだけなのです

◆妊娠前Q&A◆

Q:漢方薬での不妊治療ってどんな事をするのですか?
A:気分のイライラを楽にし、血液循環を良くして、体内に必要な栄養を生み出す。そういった事を漢方は得意とします。いわゆる母体作りです。
 排卵を誘発させるのではなく、排卵し易い環境を整えるお手伝いをします。月経周期を整え、生理を正しく調整していく働きが漢方薬にはあります。
Q:基礎体温のグラフはどんな状態が理想的なのですか?
A:低温期と高温期に大きく分かれ、メリハリがあるグラフが目標です。具体的には低温期と高温期との差が0.4℃ 高温期への変化が3日以内で、全体的に上下動が少なくギザギザが少ないというのが基本です。(詳しくはもう少し細かい目標があります
 基礎体温のグラフがきれいに描かれるようになると、体調が良くなってきます。卵巣でタマゴを育てる→排卵→受精→子宮へ移動→着床という一連の妊娠の過程がスムーズになっていきます。
 この基礎体温は体内の女性ホルモンと黄体ホルモンに大きな影響を受けますが、基礎体温を観察すると、これらのホルモンの状態や排卵情況などが推測する事が出来ます。
 高温期の体温上昇の不足や、高温期の期間が短い場合一般的に黄体ホルモンの働きが鈍いと捉えられ、産婦人科では黄体ホルモンを投与するのが一般的な治療です。                
 一方、漢方では血液の流れを良くしていき、内臓の働きを活発にさせ、女性ホルモンや黄体ホルモンを活発させ
るように促します。
Q:月経周期が不安定なのですが改善策はありますか?
A:物事には全てリズムがあります。順調なリズムが刻まれれば理想ですが、時には動きが早すぎたり、逆に遅すぎたりという時もあります。
 月経周期が狂っていればそれは体の中の動きの異常を示しています。タマゴを作る→排卵→受精→移動→着床という流れと月経周期はリンクしていますので、月経を安定させるのは大切です。
 体の興奮を鎮めると短めの周期は長くなり、体内の循環を良くし温めていくと長めの周期は短くなっていきます。またイライラを改善するする薬は不安定な状態を落ち着かせます。
Q:妊娠にはどれくらいの期間がかかります?
A:2ヶ月で妊娠する人もいますが、それぞれの症状が異なり断定はできません。なかには2年程かけて徐々に体調を改善していく人もいます。いい体調を維持する努力を続けるしかありません。(それさえしていれば余計な事は考えない)
 飲み始めて1ヵ月過ぎたあたりから体調の良さを感じはじめ、3ヶ月あたりではっきり実感するようです。基礎体温を整え、良い体調をキープしていきましょう。できるだけゆったりとおおらかな気持ちで時間をかけて体調を維持していきましょう。気持ちの焦りは体温も不安定にして、ホルモンの働きも乱れます。
Q:月経周期が不安定なのですが改善策はありますか?
A:物事には全てリズムがあります。順調なリズムが刻まれれば理想ですが、時には動きが早すぎたり、逆に遅すぎたりという時もあります。
 月経周期が狂っていればそれは体の中の動きの異常を示しています。タマゴを作る→排卵→受精→移動→着床という流れと月経周期はリンクしていますので、月経を安定させるのは大切です。
 体の興奮を鎮めると短めの周期は長くなり、体内の循環を良くし温めていくと長めの周期は短くなっていきます。またイライラを改善するする薬は不安定な状態を落ち着かせます。
Q:妊娠にはどれくらいの期間がかかります?
A:2ヶ月で妊娠する人もいますが、それぞれの症状が異なり断定はできません。なかには2年程かけて徐々に体調を改善していく人もいます。いい体調を維持する努力を続けるしかありません。(それさえしていれば余計な事は考えない)
 飲み始めて1ヵ月過ぎたあたりから体調の良さを感じはじめ、3ヶ月あたりではっきり実感するようです。基礎体温を整え、良い体調をキープしていきましょう。できるだけゆったりとおおらかな気持ちで時間をかけて体調を維持していきましょう。気持ちの焦りは体温も不安定にして、ホルモンの働きも乱れます。
Q:不正出血が起こるのですが大丈夫でしょうか?
A:安心して下さい。出血が起こる原因が外傷で無ければ、多くの対処の方法があります。まずは出血を起こしにくいからだ作りを目指しましょう。
 不正出血の原因は、体力不足、興奮状態の持続、血行が悪いなど様々です。漢方では止血の働きのある薬を使用して出血を止め、それぞれの原因改善のための薬で出血を起こりにくくさせていきます。
 また、子宮筋腫がある場合はそれ自体の治療が必要な場合もあります。
Q:主人が原因では?
A:不妊の原因は女性だけにあるとはいえません。確かに母体になる女性が重要なのは当然ですが、男性1/3 女性1/3 精子と卵子の相性1/3 という感じお考え頂くといいと思います。是非ともご主人様に協力してもらい、一度病院で検査してもらっては如何でしょう?

◆妊娠後Q&A◆

Q:産しやすいため。不安なのですが・・
A:流産はある程度の確率で起こります、原因は染色体の問題から免疫の問題、重労働や外部からの衝撃など様々です。自分でできる事は、無理せず安静な生活を心がけ、風邪を引かないよう努力するといった当たり前の養生をまず行いましょう。
 以前流産した際のパターンを考慮にいれ、対策を講じればポイントが絞り易いでしょう。口に入れるべきではない食物や薬はしっかり把握する。胃腸を健全な状態にするなど、妊娠前にできる事も多いはずです。
 また妊娠中のいろんな問題に対しても、漢方薬でお手伝いできる事もいくつかあります。例えばつわりに対し、吐き気を抑える手段を頭に入れておくと便利です。カゼ対策には漢方でできる様々な手段があります。
 一人1人で体質が異なりますので、相談して下さい。自分にとって必要な知識だけを把握したらまずはリラックス、リラックス。
Q:出産後体調がすぐれないのですが・・・
A:よく聞かれる悩みです。赤ちゃんに栄養を渡したうえ、出産による極度の体力消耗と精神的な疲れも溜まってますので、産後は動くのがしんどかったり、気分が落ち込んだりという状態がたびたび見られます。
 静養を続け、徐々に体力を補っていければ良いのですが、精神的にうつ傾向に傾いたり、体のだるさが続くようなら積極的に漢方薬の服用を勧めます。元気になります。
 また、だるいからといって寝てばかりでは血流が悪くなります。無理して激しい運動する必要はありませんが、ストレッチなどできる範囲で身体を少しずつ動かすように心掛けましょう。

◆男性不妊◆

  • ◆男性不妊なら漢方薬を飲むべき◆
  •  精子濃度1,500万/ml、 精液量2ml、 精子運動率:直進運動精子50%高速直進運動精子25% ・・・・。上記の値は精液検査でクリアすべき値です。
  •  精液だけに限らず、勃起不全などの性機能障害(ED)も改善すべき問題となります。
  •  男性は概ね精液検査を避ける傾向があり、結果的に不妊の原因が判明するのが遅くなりがちですが、出産年齢の高齢化する現在、男性も早期に検査すべきです。
  •  男性不妊の原因を考えると、一般的に疲労過多、冷え、睡眠不足、アルコール摂取過多、ハイカロリーな食事、高温下での仕事等をキッカケにして、それらが個人の体質と結びつき不妊の原因となると考えられます。
  •  勃起不全を改善する医薬品はバイアグラなどが存在しますが、精子数が少ない場合、それを増やす医薬品は一般的には存在しません。
  •  ただし、体力を充実させ、結果的に体に血や体液やホルモン分泌を促す働きをする漢方薬は存在します。体質毎にその漢方薬の種類は異なりますが、それらの漢方薬を不妊の改善に役立てていきましょう。
  •  中医学的な体質分類法を用いてタイプ分けし、治療法を選択します。気虚 陽虚 陰虚  腎精不足 気滞 湿熱・・・これらは意味不明な単語でしょうが、これらはパワー不足(気虚)、冷え症(陽虚)、オーバーヒート体質(陰虚)、ホルモン失調(腎精不足)、ストレス過多(気滞)、飲食過多でヘドロが溜まり易い(湿熱)等を示す体質分類を表す用語です。
  •  分類されたそれぞれの体質に、それぞれの改善方法があります。偏りを補正する(バランスをキープ)のが漢方(中医学)の治療方法です。
  •  体が冷えていれば温めて治し、熱がこもれば冷やして治すという様に、体のバランスを保てるように促すのが漢方薬です。
  •  精子も卵子も母体の身体の一部なのです。母体が疲れて元気がなければ精子も元気が無く、運動量が乏しくなるのは想像できますよね。
  •  母体がオーバーヒートして潤いが少なく乾燥体質であれば、体液である精子の量が少ない事も想像できるはずです。
  •  体外受精など、少ない精子数でも妊娠・出産が望める技術が現代の生殖医療には存在しますが、そういった高度な技術を利用するにしても、元気で質の良い精子を作り出す土壌を生み出す為に、漢方薬は多いに役立つと思われます。
  •  是非、積極的に漢方相談を受け、漢方薬を利用して下さい。

◆不妊症体験例◆

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  • 女性30代体力不足&男性50代ED
  • 女性は数回の流産経験を持ち、過去に長期に渡り月経が停止した経験もお持ちで体力が弱い。男性は性機能障害(ED)と循環器系に少し問題を抱え普段から頭痛肩コリが続いている。年齢的にもあまり無理出来る体力は少ない。
  •  女性にはリラックスさせる働きの漢方薬、血液の循環を良くする漢方薬、火照りを改善する漢方薬を飲み分けて頂く。男性には滋養強壮の働きのある漢方薬、血行改善を図る漢方薬の組み合わせをお試し頂く。
  •  女性の体温が二相で体温の上下動の激しさが少なくなり安定し、気分的にも穏やかになる。男性も肩コリが楽になり、時々感じていた心臓の痛みが改善される。
  • 性機能にも良い影響があったため継続し、服用後一年程で妊娠、出産に至りました

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  • 冷え・生理痛 30代女性
  •  海外在住で、帰国した際に来店されました。長きに渡り不妊状態が続いていました。手足の冷えと生理痛を訴えていました。 血液循環を改善する漢方薬を中心として服用して頂きました。服用を開始後短い時点で、すでに冷えが楽になってきてるのを実感。
  •  その後、生理が順調に変化してきて、継続服用を続けていかれました。
  •  半年程で妊娠、そして無事出産に至りました。

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  • 子宮内膜症でも成功 20代女性
  •  当初は冷えと生理不順の改善を訴えていたが、本当の目的は結婚を控えての子宝準備であった。
  •  持病で子宮内膜症(チョコレート嚢腫)を抱えているが、それに対しての病院での治療は特に行っていない。
  •  生理痛は強くみられ、ストレス環境下で酷くなる傾向がある。周期に大きな問題はないようです。
  •  リラックスさせる漢方薬や、血行改善の漢方薬を中心に冷えが強くみられる際には、温める漢方薬を適時服用して頂く。
  •  途中妊娠→その後流産といった経過を経ながらも、漢方薬の服用を続け、二年後に無事出産されました。

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  • 精子の問題 30代男性
  • 精子数と運動率が低い(精子数2,000万/ml、運動率20%)。お仕事が忙しいようで、疲れが貯まり、休日は動く気力がなく寝たまま過ごす日が多い。冷えの症状が目立ち、下痢しやすい体質。真面目で緊張し易い性格でもある。
  •  体力をアップさせる為、体を温めながら疲れを改善できるような滋養強壮の働きのある漢方薬、胃腸の動きを活発にさせる漢方薬を服用して頂く。
  •  服用開始後わずか4か月後で、運動率は30%に上昇し、8ヶ月後の検査で精子数も3,000/mlに上昇。お腹を下す事がとても少なくなり快調。

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  • 冷えの30代女性 疲れの30代男性
  • 不妊歴3年。冷え症で基礎体温も安定しない体質でした。排卵に時間が掛かり、なかなか高温相への移行が出来ません。
  •  御主人もお仕事で忙しく、疲れを口にする事が多く、元気がない。奥さんには温め血行を良くする漢方薬、御主人には熱っぽくなり易い体質に気を配りながら、疲労を改善し活力を与える漢方薬をお勧めする。
  •  冷えはゆっくり改善していき、体力に自信が持てるようになりました。御主人も疲れを口にする事が少なくなっていきました。時々服用を間隔が伸びる事もありましたが、計3年間に渡り漢方薬を服用し、妊娠。そして無事出産された。
  •  無理する事なく、段々と体力をつけていけたお二人でした。

【お知らせ】
12月2、9日(土)
 夕方6時半閉店
12月23日(土祝)
 研修会参加の為
 午後1時閉店

【営業案内】
営業時間10~19時
定休日日曜・月曜

◆相談不要で商品購入のみ目的での来店時は、入店後すぐに店員に声をお掛け下さい。先客と相談中でも、商品販売を優先し対応致します。
予約優先の順番制で漢方相談を行なっております。お時間の無い方は、事前にお電話でご予約下さい。

【中医学講座】
中医学を簡単に紹介する講座
毎月第2日曜10時半から約2時間@店内
<次回予定>
※12月10日日曜日
(10時30分~)
テーマ「痛み」
タイトル「痛み痺れになるべく鎮痛剤は飲まない」
◆寒い季節は痛みも出易いものです。しかし、安易に痛みを回避する事が治療を邪魔する結果を招く事もあります。痛みの原因へのアプローチを考えましょう。中医学の知恵を役立てると楽に過ごせます。
●予約はお電話などで連絡下さい。 
●筆記用具は御持参下さい
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【世界お茶まつり】
◆会場では御好評頂き、大変多くの方に参加して頂きました。くまねこブログで「世界お茶まつり」のレポートをしています。御覧ください。
世界お茶まつり2016

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